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2007-01-15 Mon 23:53
ぬぷぅ
1/31をもって会社を辞める予定だったり いつものことでやる気が出ずにヌプヌプしてみたりで 年明け早々に(あそこが)にょんぼり気味ですが ここは ひとつ ヤル気を出すためにブリっと ワタクシだけが元気になれるワタクシの為の アニメOP・ED集 Ver1.01 ですよ では ワタクシの為だけにドゾー トップをねらえ2!OP&ED毎日聴いてまつ(`ー´) 以上 北国のお方が泣いたとのことだったので、レンタルしてみました。 泣ケタ。 エンディングの『星屑涙』は名曲ですね。 早速探してみたらサントラの中にしか収録されていません。 近所のHMVやCDレンタル店にも無いので、已む無くアマゾンしました。 『 何度つまずいちゃっても 立ち上がって そう笑って 前向いて きっと明日になったら 少し変わっていられる バイバイ 星屑涙 』 うう(;つД`) 追伸 1/31をもってノッティングヒルから転居します。 また落ち着きましたらココで発表します。 バイバイ 星屑涙 |
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2006-12-26 Tue 22:29
未亡人の一年(上)
未亡人の一年(下) ジョン・アーヴィング 1958年、4歳の少女ルースは両親の寝室から聞こえてくる奇妙な音に目覚め、母とアルバイトの少年エディの情事を目撃した。死んだ兄たちの写真が貼り巡らされた家。浮気をくり返す絵本作家の父。悲しみに凍りついた母は、息子たちの写真だけをもって姿を消した。この夏の出来事が幼いルースと16歳のエディの心に残したものは…。 主人公の父や友人のように手に入れては捨て続ける愛と、一人の人を生涯愛し続ける愛とをうまく対比させながら、テンポ良く進むストーリーに飽きることなく最後まで読むことが出来ました。19世紀の作家であるディケンズを師と仰ぐ著者ですが、全く古臭く感じることは無く、最後には以前の作品である『サイダー・ハウス・ルール』にも似た清清しい気持ちにさせてくれます。様々な伏線が最後に一気に集結する『オウエンのために祈りを』のような作品も好きですが、本作のようなエンディングもイイですね。ちょっと調べてみたら映画になっていました。私の一番好きな作品である『オウエンのために祈りを』の映画の出来が???だっただけに、見てみたい気もするし見たくない気もする複雑な気分です。 初版2005/9 新潮社/新潮文庫 (参考ブログはココ) |
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2006-12-23 Sat 11:22
![]() 本日ガラスケースが届きました。 大のお気に入りの完成品は玄関、次のお気に入りは本棚、気に入らなくなるとベッドの下にそのまま置いておく中学2年生や、この方のこんな実用的な収納方法もイイですが、のろかめさんの掲示板で話題になる前に注文していました。 完成品を何処に保管しておこうか以前から最近少なくなった頭を悩ませていました。ホビーショップガネットさんのHPに記載されているファーストレネックス コレクションケースがお手頃かなと思っていたのですが、いまいちデザイン的に趣味じゃない。ガラスケースは意外と値の張るもので、ちょっとしたものだと軽く10万円以上したりします。そんな中、ヤフオクで見つけた方に注文を出しました。(ヤフオクでの出品と同じ値段ならば、直接HPに注文を出した方がヤフオク出品手数料が掛からない分喜ばれると思います。)サイズをW1200×H600×D300mmにお願いし、本体38,000円、梱包材の処理もしてくれる家財宅配便での送料4,700円、合計42,700円でした。木材等の梱包材を自分で処理するなら普通の宅配便送料です。 ![]() 前面ガラスはこのように簡単に外すことが出来ます。 コレで悩みは解決。 ただし、 完成品が無いんですが。 |
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2006-12-19 Tue 02:10
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